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敷田 麻実 (SHIKIDA, Asami)教授, 地域連携推進センター長
知識科学系, 知識マネジメント領域, 産学官連携推進センター, 地域連携推進センター

講演・口頭発表

45件
地域外関係者の地域活動へのかかわりの促進要因の分析:―北海道釧路市の長期滞在事業を事例に
観光学術学会第8回大会, 立命館アジア太平洋大学(大分県別府市), 2019
知床世界自然遺産地域における 観光資源としてのヒグマの認識の変化:観光ガイドブックにおける記載の経年変化の研究
第9回北陸地域政策研究フォーラム, 2019
よそ者の地域定住者への変容に関する考察
第9回知識共創フォーラム, 2019
観光ガバナンスの実践に向けた地域外関係者のかかわり方の類型化
第33回 日本観光研究学会全国大会研究発表会, 2018
観光地域人材育成プログラムの検討と課題―いしかわ光創造塾の事例―
第33回 日本観光研究学会全国大会研究発表会, 2018
登山者の知識が高山植物の貨幣価値決定に与える影響 -白山国立公園における高山植物保全を事例として
第24回「野生生物と社会」学会大会九州大会, 2018
野生動物保護管理専門職の現場教育の可能性-その4
第24回「野生生物と社会」学会大会九州大会, 2018
主旨説明と野生動物観光の現状(セッション:知床国立公園における野生動物観光に対するICTの影響と課題)
第24回「野生生物と社会」学会大会九州大会, 2018
オープンな知識生産を支援する場としての学会の役割(セッション:「野生生物と社会」の知は誰のものか?―オープンサイエンス時代の知の生産・共有・活用のあり方―)
第24回「野生生物と社会」学会大会九州大会, 2018
地域に定住する外部専門家の役割と評価に関する考察
第8回知識共創フォーラム, 2018
生物文化多様性のフレームワークによる野生生物管理と自然環境保全政策
第23回「野生生物と社会」学会大会帯広大会, 2017
副業従業者だけで構成された組織のリーダーシップの特徴と課題について
日本リーダーシップ学会発足記念研究講演会, 2017
知識資本を活用した生態系サービスの創出による熱帯林の保全モデル
第7回知識共創フォーラム, 2017
野生生物管理の専門家に地域再生で求められる能力
野生生物と社会学会第22回大会, 2016
The importance of Biocultural Diversity for Creative local production in Ishikawa-Kanazawa Biocultural Region: a Local Platform of Different Sectors and an Academic Network Fostering Creativity
The international meeting of creative cities network; Valuing and Evaluating Creativity for Sustainable Regional Development, 2016
湿地の文化的サービスに着目したプレイスブランディング:湿地資源の「n次利用」の提案
ラムサールシンポジウム2016 in 中海・宍道湖, 2016
The role of experts and their knowledge in managing world natural heritage: a case in Shiretoko in Japan(知床世界自然遺産地域における専門家と知識の役割)
JAPAN GEOSCIENCE MEETING 2016, 2016
Community resource development: Role of knowledge in ensuring biocultural diversity
JAIST International Symposium on Knowledge Science, 2016
持続可能な地域観光戦略
持続可能な地域観光戦略の構築と評価に向けての地域人材育成および国際連携 公開国際シンポジウム, 2016
地方都市における創造産業としての観光振興とDMO―米国パデューカ市のクリエイティブツーリズムの事例―
日本観光研究学会第30回全国大会, 2015
観光資源化する野生動物との新たな関係:世界遺産知床におけるヒグマ問題(趣旨説明)
第21回 野生生物と社会学会沖縄大会大会, 2015
地域資源の戦略的活用に対する知識マネジメントの役割(改訂版)
第5回知識共創フォーラム, 2015
Introduction of Ishikawa-Kanazawa Model- Inter Disciplinary Biocultural Approach
UNU-IAS OUIK International Symposium Marking UNESCO Creative Cities Network Meeting KANAZAWA, 2015
世界自然遺産制度による地域資源ガバナンスの分析
日本森林学会(T12 国際認定は地元を豊かにしたのか −世界自然遺産、エコパーク、世界農業遺産、ジオパークの定量・定性的分析事例から−), 2015
地域資源の戦略的活用に対する知識マネジメントの役割
第5回知識共創フォーラム, 2015
自然環境の観光資源化プロセスと地域資源ガバナンスの形成
日本観光研究学会第29回全国大会, 2014
生物文化多様性アプローチによる野生生物管理のフレームワーク
第20回野生生物と社会学会, 2014
効果的地域人材育成とは-北海道の北の観光リーダー養成事業の先進的トライアル
観光学術学会第3回大会, 2014
Creating A New Relationship Between Urban and Rural Areas: a Biocultural Approach
Association for Urban Creativity the 3rd conference in Osaka, JAPAN??, 2014
Strategic Community Development through Marine and Coastal Tourism
2014年第二屆海洋觀光運動休?業國際學術研討會, 2014
地域ナレッジマネジメント・プラットフォームの開発における専門家の役割
知識共創フォーラム, 2014
生物多様性と文化多様性の相互作用:野生生物と社会をつなぐ「文化」を考える
野生生物と社会学会, 2013
Implications for Participatory Park Management: Designing Local Ecotourism through the Ecotourism Strategy in Shiretoko
The first Asia Parks Congress, 2013
Determinants of trip choice, satisfaction and loyalty in an eco-tourism destination: the case of Shiretoko Peninsula
Advanced Research Workshop in Tourism Economics 2013, 2013
「労働」と観光が融合したボランティアツーリズムに関する研究
日本観光研究学会全国大会学術論文集, 2008
エコツーリズム推進における適地性と発展プロセスの比較研究
日本観光研究学会全国大会学術論文集, 2008
観光地における地域協働型リスクマネジメント体制構築の必要性
日本観光研究学会全国大会学術論文集, 2007