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渡邉 貴嘉 (WATANABE, Takayoshi)講師
マテリアルサイエンス系, 生命機能工学領域, 超越バイオ医工学研究拠点

講演・口頭発表

94件
N末端特異的修飾による抗体薬物複合体の合成
第12回バイオ関連化学シンポジウム, 大阪, 2018
光クロスリンク機能を有する非天然アミノ酸の部位特異的導入によるタンパク質の分子間および分子内光クロスリンク
第18回日本蛋白質科学会年会, 新潟, 2018
光クロスリンクアミノ酸の部位特異的導入によるタンパク質の分子間および分子内光クロスリンク
日本化学会第98春季年会, 船橋, 2018
抗原依存的蛍光変化を示すN末端蛍光標識抗体の開発
日本化学会第98春季年会, 船橋, 2018
Inter- and intramolecular photocrosslink of proteins through incorporation of nonnatural amino acids
The 6th International Symposium on Dynamical Ordering of Biomolecular System for Creation of Integrated Functions., Shizuoka, 2018
光架橋性非天然アミノ酸の導入によるタンパク質の分子間および分子内光架橋
第12回無細胞生命科学研究会, 柏, 2017
A novel IgG-based fluorescent probe showing increased fluorescence upon binding of antigen
The 6th Official Conference of the International Chemical Biology Society, ICBS2017, Shanghai (China), 2017
抗原応答性蛍光プローブ抗体の開発
第11回バイオ関連化学シンポジウム, 東京, 2017
光機能基を有する非天然アミノ酸を導入したタンパク質の分子間および分子内光架橋
第11回バイオ関連化学シンポジウム, 東京, 2017
光機能基を有する非天然アミノ酸導入によるタンパク質の分子間および分子内光架橋
第17回日本蛋白質科学会年会, 仙台, 2017
N末端蛍光標識IgGによる抗原のリアルタイム蛍光検出
第17回日本蛋白質科学会年会, 仙台, 2017
IgG抗体のN末端選択的化学修飾による抗原応答性蛍光プローブの開発
日本ケミカルバイオロジー学会 第12回年会, 札幌, 2017
非天然アミノ酸の導入によるタンパク質の分子間および分子内光架橋
日本化学会第97春季年会, 横浜, 2017
In vivo及びIn vitro蛋白質発現系を使用した光機能基を有する非天然アミノ酸のタンパク質への導入
第39回日本分子生物学会年会, 横浜, 2016
リポソームを用いたアミノアシルtRNA合成酵素のin vitro分子進化法の開発と非天然アミノ酸導入タンパク質合成への応用
第3回 新学術領域研究「動的秩序と機能」若手研究会, 加賀, 2016
リポソーム内アミノアシルtRNA合成酵素のin vitro分子進化法の開発と非天然アミノ酸を導入したタンパク質の合成への応用
第10回バイオ関連化学シンポジウム, 金沢, 2016
抗体のN末端選択的蛍光標識による蛍光抗原センサーの開発
第10回バイオ関連化学シンポジウム, 金沢, 2016
In vivo及びIn vitro蛋白質発現系を使用した光機能基を有する非天然アミノ酸のタンパク質への導入
第10回バイオ関連化学シンポジウム, 金沢, 2016
部位特異的蛍光標識抗体の合成と抗原の蛍光検出
第10回バイオ関連化学シンポジウム, 金沢, 2016
N末端蛍光標識抗体プローブを用いた抗原の蛍光検出
第68回日本生物工学会大会, 富山, 2016
光機能基と蛍光基を有する非天然アミノ酸の二重導入によるタンパク質の光機能化
第16回 日本蛋白質科学会 年会, 福岡, 2016
Position-specific protein PEGylation through incorporation of aromatic amine-containing non-natural amino acid
IISc-JAIST Joint Workshop on Functional Inorganic and Organic Materials, Ishikawa, 2016
Novel method for position-specific protein PEGylation using aromatic amine-containing non-natural amino acid
1st International Symposium on Bioscience and Biotechnology in JAIST, Ishikawa, 2016
リポソームを用いたアミノアシルtRNA合成酵素のin vitro分子進化法の開発と非天然アミノ酸導入タンパク質合成への応用
日本化学会第96春季年会, 京田辺市, 2016
遺伝コード化された抗体由来蛍光タンパク質プローブの開発
日本化学会第96春季年会, 京田辺市, 2016
モノクローナルIgGのN末端選択的な蛍光標識と抗原の蛍光検出
日本化学会第96春季年会, 京田辺市, 2016
Novel Method for site-specific protein PEGylation using aromatic amine-containing non-natural amino acid
8th Japan-Korea Seminars on Biomolecular Science: Experiments and Simulation, Okazaki, 2016
非天然アミノ酸導入技術を用いた光機能基と蛍光基のタンパク質への二重導入
第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会(BMB2015), 神戸, 2015
N末端特異的に蛍光標識したIgGによる抗原の蛍光検出
第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会(BMB2015), 神戸, 2015
Incorporation of a photoisomerizable non-natural amino acid into proteins through in vitro and in vivo protein expression
The international chemical congress of pacific basin societies 2015 (PACIFICHEM 2015), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2015
Novel genetically encoded antibody-based biosensor for fluorescence ration detection of antigen
The international chemical congress of pacific basin societies 2015 (PACIFICHEM 2015), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2015
Novel IgG-based fluorescent biosensor that shows antigen-dependent fluorescence enhancement
The international chemical congress of pacific basin societies 2015 (PACIFICHEM 2015), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2015
Site-specific protein PEGylation through incorporation of aromatic amine-containing non-natural amino acid
The international chemical congress of pacific basin societies 2015 (PACIFICHEM 2015), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2015
Site-specific N-terminal fluorescent labeling of peptides and proteins
第52回 ペプチド討論会, 平塚, 2015
Site-specifically fluorescent-labeled proteins for sensing and controlling protein functions
新学術領域研究「動的秩序と機能」第4回国際シンポジウム, 福岡, 2015
二官能基性非天然アミノ酸を利用したタンパク質の三分子コンジュゲート
第10回 無細胞生命科学研究会, 横浜, 2015
非天然アミノ酸のタンパク質への二重導入によるタンパク質の光制御と蛍光検出
第10回 無細胞生命科学研究会, 横浜, 2015
抗原依存的な蛍光増強を示すN末端蛍光標識IgGの創製
生物発光化学発光研究会 第32回学術講演会, 調布, 2015
部位特異的蛍光標識抗体を用いた抗原の蛍光レシオ検出
第9回バイオ関連化学シンポジウム, 熊本, 2015
リポソームを用いた非天然アミノアシルtRNA合成酵素のin vitro進化法の開発
第9回バイオ関連化学シンポジウム, 熊本, 2015
抗原依存的な蛍光増強を示すN末端蛍光標識IgGの開発
第9回バイオ関連化学シンポジウム, 熊本, 2015
Novel genetically encoded antibody-based biosensors allowing fluorescence ratio detection of antigens.
第53回日本生物物理学会年会, 金沢, 2015
Incorporation of a photoisomerizable non-natural amino acid into proteins for photo-control of protein functions
第53回日本生物物理学会年会, 金沢, 2015
非天然アミノ酸のタンパク質への部位特異的導入技術を用いた機能性タンパク質創製技術の開発
新学術領域研究「動的秩序と機能」 第1回「動的秩序と機能」若手研究会, 蔵王, 2014
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的修飾法の開発
第14回日本蛋白質科学会年会, 横浜, 2014
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的修飾技術の開発
日本化学会第94春季年会, 名古屋, 2014
Statistical characteristics of unfolded Staphylococcal Nuclease studied by FRET analysis
新学術領域研究 生命分子システムにおける動的秩序形成と高次機能発現 第2回国際シンポジウム, Kyoto, Japan, 2014
Novel method for site-specific protein PEGylation using nonnatural amino acid mutagenesis
The 65th Fujihara SeminarInternational Symposium on Synthetic Biology of Unnatural Base Pairs and Amino Acids, Hokkaido, Japan, 2013
Analysis of unfolded structure of Staphylococcal nuclease mutants by using FRET
第51回日本生物物理学会年会, 京都, 2013
芳香族アミンを有する非天然アミノ酸を用いたタンパク質の部位特異的PEG化法の開発
第13回 日本蛋白質科学会年会, 鳥取, 2013
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的PEG化法の開発
日本化学会第93春季年会, 滋賀, 2013
非天然アミノ酸の導入によるタンパク質の部位特異的PEG化のための新手法
第35回日本分子生物学会年会, 福岡, 2012
Fluorescence and bioluminescence analysis of proteins using nonnatural amino acid mutagenesis.
The 6th International Symposium on “Molecular Science of Fluctuations toward Biological Functions”, Kyoto, Japan, 2012
非天然アミノ酸の導入によるタンパク質の部位特異的PEG化
第6回バイオ関連化学シンポジウム, 北海道, 2012
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的PEG化法の開発
BIA Symposium 2012, 東京, 2012
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的PEG化法のための新手法の開発
第28回日本DDS学会学術集会, 北海道, 2012
非天然アミノ酸導入技術を利用したタンパク質の部位特異的PEG化法の開発
第12回日本蛋白質科学会年会, 愛知, 2012
芳香族アミン含有Lys誘導体を導入したタンパク質の細胞内発現と特異的化学修飾
第12回日本蛋白質科学会年会, 愛知, 2012
アンバーサプレッションを用いたタンパク質の拡張飽和変異法の開発
日本化学会第92春季年会, 神奈川, 2012
Amber Codon-Mediated Expanded Saturation Mutagenesis of Proteins Using Cell-Free Translation System.
The 5th International Symposium on “Molecular Science of Fluctuations toward Biological Functions”, Nara, Japan, 2012
Incorporation of Fluorescent Nonnatural Amino Acids into Proteins and Its Application to FRET Analysis of Proteins.
The 5th International Symposium on “Molecular Science of Fluctuations toward Biological Functions”, Nara, Japan, 2012
蛍光標識非天然アミノ酸のタンパク質への導入とタンパク質解析への応用
第5回バイオ関連化学合同シンポジウム, 茨城, 2011
アンバーサプレッサーtRNAを用いた拡張飽和変異法の開発
第11回日本蛋白質科学会年会, 大阪, 2011
長波長蛍光標識アミノ酸のタンパク質への部位特異的導入
第11回日本蛋白質科学会年会, 大阪, 2011
拡張遺伝暗号を用いたタンパク質の網羅的アミノ酸置換法の開発
日本化学会第91春季年会, 神奈川, 2011
アンバーサプレッサーtRNAを用いた網羅的アミノ酸置換法の開発
第33回日本分子生物学会年会(BMB2010), 兵庫, 2010
N-terminal specific fluorescence labeling of proteins through incorporation of fluorescent hydroxy acid.
2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2010
Novel Method for Saturation Mutagenesis of Proteins using Cell-Free Translation System.
The 4th International Symposium on “Molecular Science of Fluctuations toward Biological Functions”, Shiga, Japan, 2010
タンパク質の網羅的アミノ酸置換のための新規手法の開発
第10回日本蛋白質科学会年会, 北海道, 2010
蛍光標識ヒドロキシ酸の導入による新規タンパク質N末端特異的蛍光標識法の開発
第4回無細胞生命化学研究会, 岐阜, 2009
遺伝暗号の拡張を用いたタンパク質への糖アミノ酸の導入
第3回バイオ関連化学合同シンポジウム, 神奈川, 2008
蛍光標識ヒドロキシ酸を用いた新規N末端特異的タンパク質蛍光標識法の開発
第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 神奈川, 2007
N-terminal specific fluorescence labeling of proteins through four-base codon-mediated incorporation of fluorescent hydroxy acid.
SNAC2007 5th International Symposium on Nucleic Acids Chemistry, Tokyo, Japan, 2007
4塩基コドンを用いたタンパク質の部位特異的ビオチン標識法の開発
第7回日本蛋白質科学会年会, 宮城, 2007
4塩基コドンを用いた蛍光標識ヒドロキシ酸の導入によるタンパク質N末端蛍光標識法の開発
第7回日本蛋白質科学会年会, 宮城, 2007
ケージドPNAによる遺伝子の転写活性化
日本化学会第87春季年会, 大阪, 2007
ケージド翻訳後修飾リジンの合成とタンパク質への導入
日本化学会第87春季年会, 大阪, 2007
ケージドリン酸化チロシンを部位特異的に導入したタンパク質の合成
日本化学会第87回春季年会, 大阪, 2007
ピンポイントケージドタンパク質の合成とその機能評価
第21回生体機能関連化学シンポジウム, 京都, 2006
Novel Method for Comprehensive Amino Acid Substitution using Extended Genetic Code.
The 20th International Congress of Biochemistry and Molecular Biology, Kyoto, Japan, 2006
新規ピンポイントケージドタンパク質の合成とその機能評価
日本ケミカルバイオロジー研究会年会, 東京, 2006
ピンポイントケージドタンパク質の合成とその機能評価
第6回日本蛋白質科学会年会, 京都, 2006
ケージドペプチド核酸によるアンチセンス効果の光制御
日本化学会第86春季年会, 千葉, 2006
新規ケージドアミノ酸のタンパク質への部位特異的導入
日本化学会第86回春季年会, 千葉, 2006
リン酸化アミノ酸を部位特異的に導入したタンパク質の発現技術の開発
第28回日本分子生物学会年会, 福岡, 2005
Bhc-ケージドアミノ酸のタンパク質への部位特異的導入
第28回日本分子生物学会年会, 福岡, 2005
拡張遺伝暗号を用いた網羅的アミノ酸置換法の開発
第28回日本分子生物学会年会, 福岡, 2005
ケージドアミノ酸のタンパク質への部位特異的導入
日本化学会近畿支部北陸地区講演会と研究発表会, 石川, 2005
ケージドペプチド核酸の合成と光化学特性
第3回次世代を担う有機化学シンポジウム, 東京, 2005
芳香族アミノ基を保護したBmcmoc型ケージドペプチド核酸の合成と光化学特性
日本化学会第85春季年会, 神奈川, 2005
ケージドヌクレオシドの合成と光化学的特性
日本化学会第84春季年会, 兵庫, 2004
ヒドロキシル基を保護したCoumarin-4-ylmethoxycarbonyl型ケージド化合物の光化学特性
日本化学会第84春季年会, 兵庫, 2004
水酸基の新しい光分解性保護基-Bhcmoc基の合成法の改良と光反応性
日本化学会第83春季年会, 東京, 2003
アミノ基へのBhc基導入の新手法とケージドヌクレオシド合成への応用
日本化学会第83春季年会, 東京, 2003