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本田 弘之 (HONDA, Hiroyuki)教授
知識科学系, ヒューマンライフデザイン領域, グローバルコミュニケーションセンター

講演・口頭発表

15件
「公共サインと言語政策」『公共サインの言語政策 言語計画はどこで行われているのか』
言語政策学会200回記念大会, 関西大学, 2018
「誰にでも伝わる『公共サイン』の手法を考える」
学習院女子大学主催シンポジウム〈やさしい日本語〉と多文化共生, 学習院女子大学, 2018
公共サインの客観的評価のための試み―英訳にあらわれた「ズレ」からそれを探る―
社会言語科学会, 関西大学, 2017
文革以降の中国朝鮮族の日本語教育の推移―その今日的な意義を考える―
ワークショップ「中国朝鮮族の日本語教育の過去・現在・未来」, 九州大学, 2017
「言語教師の成長とその支援-日本語学校へのインタビュー調査から考える-」
言語文化教育研究学会第3回年次大会フォーラム発表, 関西学院大学, 2017
「外国人の保護者の前にある三つの障壁―学校配布プリントの分析からの考察―」『日本に暮らす外国人の保護者の支援と日本の学校文化をめぐって-学校配布プリントの調査と聞き取りの分析から見えてきたもの-』
Bali ICJLE2016, ヌサドゥア・インターナショナル・コンベンションセンター(インドネシア,バリ), 2016
情報格差を拡大させない公共サインのあり方
日本文体論学会第109回大会 研究フォーラム 災害と文体―災害社会学・言語学の観点から防災・減災・復興を考える―, 杏林大学井の頭キャンパス, 2016
わかりやすい公共サインのあり方を考える
社会言語科学会第36回大会, 京都教育大学, 2015
大会企画パネル2「日本の言語政策と言語接触」
国際語としての日本語に関する国際シンポジウム/第3回日本研究大学院学会(EJHIB2015), サンパウロ大学, 2015
日本語教育学の体系化に向けて ―生活者としての日本語学習への3つのアプローチによる検討―
2014年日本語教育国際研究大会(SYDNEY-ICJLE2014), シドニー工科大学(UTS), 2014
学校配布物における地域差と外国人支援-金沢・神戸の小学校一年生の配布物の比較分析-
2014年度日本語教育学会研究集会第2回, 福井大学, 2014
論文執筆における失敗例の類型化―効果的な論文作成指導に向けて―
第32回社会言語科学会大会, 信州大学松本キャンパス, 2013
日本国内における第二外国語としての日本語教育―その実践報告と将来構想―
2013年度第3回日本語教育学会研究集会(北陸地区), しいのき迎賓館(金沢・大学コンソーシアム石川), 2013
小学校配布プリントで使用される語彙の調査分析―「こどもを持つ母親」への日本語支援のために―
日本語教育学会2013年度春季大会, 立教大学, 2013
「日本語教育研究の現状―学会誌『日本語教育』の分析から―」(パネルセッション)
日本語教育学会2012年度春季大会, 拓殖大学文京キャンパス, 2012