金子 達雄 (KANEKO, Tatsuo)教授, サスティナブルマテリアルズ国際研究拠点長, 環境・エネルギー領域長
マテリアルサイエンス系, 環境・エネルギー領域, サスティナブルマテリアルズ国際研究拠点

書籍

21件
STEPI Book V11
共著, STEPI Book, 2020
Recent Trends in Waste Water Treatment and Water Resource Management (Eds. by S.K.Ghosh, P.D.Saha, M.F.Di)
共著, Springer Nature (Singapore), 2020
生分解性プラスチックの環境配慮設計指針
共著, シーエムシー出版, 2019
海洋プラスチック汚染問題の解決を目指す生分解性プラスチックの素材・技術最前線
共著, NTS, 2019
微生物生産新奇物質をベースとした高性能バイオプラスチックとその可能性、次世代のポリマー・高分子開発、新しい用途展開と将来展望
503-512, 株式会社技術情報協会, 2019
光機能化された桂皮酸系バイオポリマー、光機能性有機・高分子材料における新たな息吹 第 6 編 光機能性ポリマー第 2 章
209-216, シー・エム・シー出版, 2019
耐熱性高分子材料の最新技術動向・アミノ酸をベースとした高耐熱・高強度・高透明性バイオプラスチックの開発
50-59, 株式会社シーエムシー出版, 2018
Aromatic Bioplastics with Heterocycles, Green Polymer Chemistry: New Products, Processes, and Applications
bk-2018-00460n.R1, ACS Books, 2018
Novel Sulfated Polysaccharide as Anti-Allergic Skincare Biomaterial for Atopic Dermatitis, In_ Ngatu N., Ikeda M. (eds) Occupational and Environmental Skin Disorders_
Springer, Singapore, 2018
高強度・高耐熱・高透明性バイオプラスチックの開発、自動車への展開を見据えたガラス代替樹脂開発、第 4 章
45-53, シー・エム・シー出版, 2018
Novel Route to Biopolyamides, Microbial Applications Vol.2 Biomedicine, Agriculture and Industry, Part III, Microbe-Derived Itaconic Acid
279-289, 2017
スイゼンジノリとサクランの魅力 第4章 脅威の「超」超巨大分子サクランー常識を覆す次世代マテリアルー
65, 熊日出版, 2017
Microbe-Derived Itaconic Acid: Novel Route to Biopolyamides, Microbial Applications Vol.2 Biomedicine, Agriculture and Industry, Part III (V. C. Kalia Ed.),
279-289, 2017
高耐熱・高機能バイオプラスチックの開発 バイオプラスチック技術の開発動向と市場展開 第5章
129-152, シーエムシー・リサーチ, 2015
Polyamide Synthesis, Encyclopedia of Polymeric Nanomaterials (K. Mullen, C. Pugh, and S. Kobayashi Eds)
Springer-Verlag, 2015, pp1750-1762., 2015
樹脂材料の高耐熱化と設計・開発技術 第5章 植物由来・バイオプラスチックの高耐熱化 第1節 高耐熱植物由来プラスチックの開発
共著, 179-188, 株式会社 情報機構, 2013
リサイクル・廃棄物辞典 第5篇 ~藍藻由来巨大多糖類「サクラン」によるレアアースメタル回収技術~
株)産業調査会, 2012
レアメタル・希少金属リサイクル技術の最先端 -ナノ・有機・メタラジーが広げるリサイクル技術-第5章・第3節 サクランゲルを用いたレアメタル回収
162-172, フロンティア出版, 2011
環境・資源保全のためのメタルバイオテクノロジー ~新元素戦略の新しいキーテクノロジー~第4章・第7節[ラン藻バイオマスを用いたクリティカルメタル吸着と回収技術への展望]
138-143頁, CMC, 2009
ファイバー スーパーバイオミメティクス
共著, 1045-1054, NTS, 2006